1947年、戦後間もない時代に、とんかつ大町は生まれました。 温かい食事で人の心まで満たしたい。 ーそんな初代の想いから三代にわたり、味を受け継いでいます。 宮城県産銘柄豚「JAPAN X」「志波姫ポーク」をはじめ、素材選びから衣、揚げ方、ソースに至るまで、一つひとつに妥協なく向き合ってきました。 粗めの特製パン粉と上質なラードで仕上げる衣の軽やかな食感、豚肉の旨みを引き立てるキャベツや特製ソースも、 大町の味を支える大切な存在です。 変わらないのは、また食べたくなるとんかつを、真面目につくり続けること。 創業以来受け継いできた味わいを、どうぞご自宅でもお楽しみください。